シックハウスバスターズ

アルミサッシ用第三種換気システム「シックハウスバスターズ」—次世代換気システムは窓から窓へ—
  • シックハウスバスターズとは?
  • シックハウスバスターズの機能
  • 換気の必要性
  • シックハウスバスターズの特長
  • シックハウスバスターズのメリット
  • 換気計算の依頼

シックハウスバスターズのメリット

コストダウン(VE提案)
  • シックハウスバスターズで、第一種換気システムから最大60%。従来の壁給気口を使用した第三種換気システムから25%コストダウンが出来ます。
  • シックハウスバスターズなら今までとても煩わしかった給気口の位置決め(エアコン・家具・カーテンボックス・シャッターボックス等との干渉の心配)の手間を省くことができ、設計時間(コスト)を抑えることができます。換気計算(無償)もお任せください。
  • ジョイントジョージファンは、FIX窓付の大容量で静粛性抜群のファン。だから1階のトイレに1台、2階のトイレ(又は階段)に1台。合計2台で良く、その分システムコストを抑える事が出来ます。(建坪約40坪、2階建の場合)

第一種換気システム595,400円(定価)から約60%、第三種換気システム壁給気口仕様は305,000円(定価)から約25%のコストダウンができます。 第三種換気システム「シックハウスバスターズ」は228,800円(定価) ※建坪約40坪(2階建)での換気システム定価での試算です(当社比較であり、状況により変わる場合があります。)

お客様の声

  • 第一種換気(居室毎換気)から切り替えて、当初のコストを半分に抑えることができた。
  • コストダウンした分で、サッシのグレードUPが出来、断熱性が高まって施主様に喜ばれた。
  • 壁給気の位置決めに困っていた。穴あけによる補強追加など考えなくて済むようになり助かった。
  • サッシから給排気が取れるのでリフォームなどの時に悩まずに済むようになりました。
品質・メンテナンス(グレードUP提案)
  • 壁に穴をあけて取付ける給排気口は、防水処理やシーリングの劣化など、漏水を引き起こす原因になりかねません。その点、シックハウスバスターズ壁の穴あけ加工がいらないので漏水や雨だれの心配はいりません。
  • ジョイントジョージファンはブラックファンとレッドファンの高性能ファンで構成されています。又、ファンはワンタッチ脱着方式だから洗浄やメンテナンスはとても簡単です。
  • 給気ブレスもジョイントジョージファンにもフィルターがついているので、空気品質の向上ファン性能を持続させることが出来ます。
    (但し、フィルターは定期的に掃除をして下さい。)

お客様の声

  • 半年で雨だれが出て、新しい建物も古く見えていたが解消できてよかった。
  • 年に1、2度の雨漏れや目詰まりクレームで対応に困っていたが、メンテナンスの手間が省けてよかった。
  • シックハウスバスターズに変えた事によってフィルターの清掃がお施主様でも手軽に出来るようになった。
  • レジスター周りのクロスの汚れが気になっていたが、その心配もなくなった。
意匠(デザイン性UP提案)
  • 壁給気口と従来の換気扇には外部フードが必要なので、壁面に凹凸が多くなり、建物の外観デザインを損なっていました。シックハウスバスターズなら、建物本来のデザイン性を向上させます。
  • 窓の中でも殆ど開けることのなかったトイレの窓。 トイレの窓に24時間換気の排気機能と明かり取りだけを持たせたジョイントジョージファンは日本の住宅事情の理にかなった効率的な排気機です。

壁給気口の外部フードが不要な次世代第三種換気設備「シックハウスバスターズ」仕様にすれば建物本来のデザイン性を向上させます。

お客様の声

  • 銀色のフードが無くなることで、建物がこんなにスッキリするとは思わなかった。
  • 違和感のあった内部レジスターが無くなって壁もスッキリした。壁の自由度も上がって便利になった。
  • もともとトイレの窓は開けづらかったし、24時間換気をするのだから開閉する必要もなく、その分コストを下げることができた。
  • 思い出の絵をステンドガラスにして飾ったら、トイレの中が明るくきれいな空間になって楽しくなりました。